puis-je

不惑すら遥か彼方。

2017/06/04の日記

上り坂でブレーキングに失敗してどんどん後ろに下がってしまう夢で目が覚めた。

 

午後、天気が良いのでどこか外でお茶が飲める店を探そうと出かける。

近隣で幾つか検索して、古民家を改造した、非常にわかりにくい場所にある店に行く。

中学生になった娘は、ココア、但し砂糖ナシ。

入れないのか、と尋ねたところ、

「なんだか、砂糖を入れたら負けた気がする」

というよくわからない理由。

 

土曜日の中学校の体育祭を見学していた時の腕の日焼け、七歩袖を着ていたため、中途半端な位置から先が赤くなっている。

まだ少しヒリヒリしている。

 

ここ数年、いろいろな物事を「面倒くさい」と感じる事が増えた。

自身に残された時間を思い、今後は「面倒くさい」と感じたら敢えてそれをやる、という罰ゲームを己に課することにしよう。

 

ビールを飲んで眠くなってしまい、もう風呂は面倒くさい、と思ったので入浴した。

爪が伸びてるが、まだいいだろう、面倒くさいし、と思ったので、すぐに爪を切った。

さて、いつまで続くかな。